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渡来人が拓いた高麗の里
「高麗郡設置から1300年」高麗神社の高麗宮司に
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 今の飯能、日高、鶴ヶ島、狭山、入間などの地域は明治時代まで「高麗郡」と呼ばれていた。「高麗郡」が設置されたのは1300年前、高句麗から亡命した渡来人たちが移り住んだことで始まる。高麗神社の宮司をつとめる高麗家は、初代郡司で高句麗の王族であった若光から60代にあたる。  pdf
 高麗神社案内