別冊「狭山茶の研究増補版」 目次
(1)狭山茶の起源は「河越茶」と「慈光茶」
      狭山茶の歴史        

(2)日本一のお茶を目指す
       全国茶品評会     

(3)埼玉で初めて抹茶製造に挑戦 
       明日香(狭山市)   
 
(4)こだわりの手もみ茶と萎凋茶
 「極茶人」比留間嘉章さん(入間市)
                  

(5)注いで緑色のお茶でなければダメ
     県内最大の茶園・県茶業協会長
     長峰宏芳さん(鶴ヶ島市)                    

(6)ペットボトル茶市場を牽引する 伊藤園 「おーいお茶」

(7)おいしいお茶の淹れ方は、お湯の温度、葉の分量、浸出時間は原理を踏まえ、あとはそれぞれの好みで、ただ注ぎ切ることは肝心
      日本茶のソムリエ 高宇政光・思月園店主                 
(8)狭山茶の新しい味を追求 製茶機械の父・高林謙三を顕彰
     備前屋(日高市) 清水敬一郎さん
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