東上沿線物語 本文へジャンプ Amazon kindleにて冊子販売(100円)
東武東上線沿線の地域情報紙

池袋から寄居まで東武東上線沿線の話題を提供します。

9月4日 脳梗塞に関する講演会を開きます。
 10年近くにわたり、毎月、気軽な日本の歌曲のコンサートを開く 神定れい子さん(富士見市)  富士見市の鶴瀬コミュニティセンターで、10年近くにわたり、毎月、日本の歌曲を中心にした無料の「気軽なコンサート」を開いている女性がいる。「神定れい子ミュージックサロン」を主宰する神定黎子さんだ。参加者は中高年が主で、地域の憩いの場になっている。聴かせていただくと、なつかしい日本の昔の歌にいやされ、また神定さんの不思議なお話に惹き込まれる。神定さんはどんな人なのか、どうしてこのような催しを始めたのか、うかがった。    
 77万冊の雑誌を所蔵する日本初、最大級の雑誌図書館 大宅壮一文庫  鋭い社会評論と、「一億総白痴化」など造語の名人としても知られたジャーナリスト、大宅壮一。大宅壮一の所蔵していた膨大な数の雑誌、書籍を受け継いだのが、日本で初、最大級の雑誌専門図書館である大宅壮一(おおやそういち)文庫(以下大宅文庫)だ。東京都世田谷区八幡山に本館があるが、実は越生町に分館がある。  
 

混合ゴミも徹底的にリサイクル石坂産業 (三芳町)

 埼玉県三芳町の産業廃棄物中間処理業者、石坂産業は、3年前に就任した石坂典子社長の下、今全国的に注目を集める企業である。主に建設廃材の処理を扱うが、大型の設備投資と創意工夫により、困難な混合廃棄物を含め、95%という高率のリサイクル(再利用)を達成している。  
 埼玉の幻のやきもの 熊井焼、飯能焼、山王焼とは  小川町の埼玉伝統工芸会館ギャラリーで9月21日から10日2日まで「埼玉のやき物」と題する展覧会が開かれる。江戸から明治にかけて埼玉県で焼かれた熊井焼(現鳩山町)、飯能焼(現飯能市)、山王焼(現東松山市)の陶器を紹介する珍しい催しだ。出品するのは、ときがわ町在住の収集家、岩田泰治さん(元小中学校校長)。熊井焼、飯能焼、山王焼とはどんなやきものなのか。  
 歴代総理の指南役「平成」元号の考案者、安岡正篤  東洋思想の古典に通じ、人材の育成に尽力、政財界のリーダーたちを指導した安岡正篤(まさひろ)。安岡が開設し戦前から戦後にかけ広大な敷地を擁した埼玉県嵐山町の日本農士学校跡地に、安岡教学を受け継ぐ財団法人郷学(きょうがく)研修所・安岡正篤記念館が、落ちついたたたずまいをみせている。  
 

杉の香りが睡眠を改善

     「百年杉」
 杉の香りで、眠りが改善する−。狭山市の加藤木材(加藤政実社長)は、杉材の鎮静効果に注目し、高樹齢の杉「百年杉」を使い、家具や壁面パネルとして製作している。今は不人気の杉材だが、新たな用途の発見で、杉の木が復活する可能性もある。  
 運命を切り拓く心身統一法 中村天風の教えを伝える天風会  より強く、よく生きるための実践的な方法、心身統一法を生み出し、多くの人を幸福に導いた巨人、中村天風。この世を去って50年になるが、今も教えを請う人が多く、公益財団法人天風会が教義を伝え、広める活動を継続している。天風はどのような人で、心身統一法とは何か、天風会はどのような活動をしているのか。   
 

真のノーマライゼーション実現を目指す

社会福祉法人育心会 丸木憲雄理事長

 埼玉県毛呂山町にある育心会。埼玉医科大学と兄弟関係にある社会福祉法人であり、その中核は町内市場地区に集約され、入所者が500名を超す知的障害者の支援施設だ。障害者の生活の支援、建物の構造など、従来とは違う様々な試みがなされている。丸木憲雄理事長は、障害者と個別に向き合うことと、まず普通の人と同じ環境を整えた上で障害児・者に対応すること、の重要性を説く。  
 足で踏みあうだけで健康になる 楽健法  2人1組で、相手の体を踏む健康法、楽健法。誰でも、どこでも簡単にでき、驚くほど効果があるという。創始者である真言宗僧侶の山内宥厳住職は、80歳だが、かくしゃくとして指導で全国を飛び回る。足踏み健康を、生活の智恵として、世界中に広めることが目標と言う。     
 精神障害者就労支援 アドバンス

富士見市の鶴瀬駅からららぽーと富士見への道路沿いマンションに、障害者就労支援事業所のアドバンスがある。あまり目にしない精神障害者向けの施設だ。運営するNPO法人アドバンスの小川憲司理事長にお話をお聞きした。

 
 埼玉真向法体操会 総会  埼玉真向法体操会(星野優会長)の平成28年度通常総会が4月4日、さいたま市内で開かれました。  
 イムス富士見総合病院  埼玉県富士見市のイムス富士見総合病院の新棟が完成、4月7日にオープンする。病床数は120床で、既存病棟の341床と合わせ、近隣では最大規模の病院となる。  
  面白スポットを紹介『埼玉のアナ』  本紙のライターをつとめ、今や埼玉の珍名所探訪の専門家となった「サイタマニア イシ★バシ」こと石橋啓一郎さんが、とっておきスポット26ヵ所を紹介した書籍『埼玉のアナ 東上沿線 和光−川越編』を出版されました。      
 お茶の味も変わる 急須の魅力  急須は、その形は複雑、注ぎやすかったりお茶の味が変わったり使い勝手も多様で、焼きものでも異色の存在だ。焼きものに詳しく、急須に魅せられている後藤隆さん(ふじみ野市)にお話をお聞きした。   
  障害者の自立を支援する、埼玉県総合リハビリテーションセンター  荒川に近い、上尾市西貝塚にある埼玉県総合リハビリテーションセンター。障害者支援、リハビリに関する県の中核施設で、整形外科など関連診療科、リハビリ施設から、運動施設、就労訓練・支援施設、さらには障害者手帳や補装具の判定を行う更生相談所と、あるゆる機能を備えている。どのような施設で、どのように利用できるのか  
 利用が10万時間を超す 高齢者の支え合い  ボランティアが高齢者の困りごとを助け、少しだけ謝礼を受け取る、支え合いの仕組みは、全国各地で試みられている。中でも、ふじみ野市のNPO法人ふじみ野明るい社会づくりの会が運営する「支え愛センター」は、利用料が1時間当たり300円という破格の低さ、設立以来5年で利用時間が10万時間を超すという利用度の多さで、注目を集めている。   
 被災地支援で映画制作  東日本大震災の被災地復興支援活動を続けてきた鈴木静雄リブラン(板橋区)会長は、ドキュメンタリー映画「サンマとカタール」を制作、2月21日に宮城県女川町で試写会を開く。   
 光線療法とは  日光浴と同じように、カーボン・アーク灯で発生させた光を体に当てることで、病気治療や健康増進を図る光線療法。最初に治療器が開発されたのは19世紀末で、歴史は古い。現在、この治療を提供しているのは、一般財団法人光線研究所(東京都新宿区)だ。光線療法とはどのような治療法で、どんな効果があるのだろうか。   
 国産の紅茶を作る  狭山茶と言えば緑茶だが、狭山茶の産地である日高市で紅茶を製造しているのが吉野園だ。20年近く前から紅茶の製造・販売を始めた。その後、全国の茶産地に紅茶製造が広がり、日本における先駆者だ。紅茶専用品種の茶葉を用いており、味もびっくりするほどおいしい。  
 シニア創業のすすめ  団塊世代を中心に定年退職後に起業に挑戦する人も多い。ただ、創業・起業は容易なことではない。シニアの起業で、注意することは何か。創業支援を手がける、渡邉惠さん(e-ビジネススタイル社長、三芳町)にお話をうかがった。   
 脳梗塞に関する講演会  富士見市のNPOゆめつるせの小杉武代表(小杉工務店社長)は、2年前脳梗塞を発症したが、ハードな運動や食事療法など努力し、症状をほぼ克服した。自らの体験を広く知ってもらいたいと、2016年9月に、脳梗塞に関する講演会(イムス富士見総合病院との共催)を開く。    
 地元商業振興に尽くす星野光弘県議  星野光弘県会議員(富士見市選出)は、自ら経営者でもあり、市会議員時代から地元商業の振興に力を尽くしてきた。遅れているとされる富士見市の産業振興策だが、星野議員は逆に開発可能な広大な調整区域が残り、発展の余地が大きい、と言う。    
 株は勉強しなければもうからない  インターネット取引の普及もあり、株式の個人投資家の裾野は広がっている。しかし、厳しい相場の世界で継続的に利益をあげ、ましてそれで生活していくのは至難のわざだ。上手裕さん(志木市在住)は、証券関係企業などで勤務した後、独立し、現在は株式投資で身を立てる、専業トレーダーだ。一般投資家向けにノウハウを教える投資塾も主宰している。株が上手になるには、とにかく勉強して技術を磨くことだと、上手さんは言う。  
 サフランを地域の特産に  香辛料・着色料としてサフランライスなどに使われるサフラン。健康にもよく、ガンや痴呆症にも効くとされる。  サフランは、関東地方にはほとんど産地がない。高齢者にも栽培しやすく、鶴ヶ島市が地域農業の特産品に育成する事業に取り組んでいる。  
 

高電圧で病気を治す 電位治療器とは

  
 町を歩くと、「○○トロン」などの看板を掲げる体験型の店舗を時々見かける。高電圧の電極の間に体を置くことで、頭痛、不眠症などを改善する、電位治療器という装置。無料体験して、気に入ったら購入してもらうという仕組みだ。電位治療器とは何か。どんな効果が期待できるのか。開発者の原敏之氏とはどんな人なのか。  
 江戸川乱歩邸  日本の探偵小説、推理小説の草分けとも言える江戸川乱歩は1965年に亡くなり、今年は没後50年にあたる。乱歩が後半生住んでいた家は、東京・池袋の立教大学の近くにあり、同大学によって管理・公開されている。  
 

気功・太極拳はホリスティック医学に基づく

療法・健康法の柱

 

  

 人間を体・心・気・霊性の有機的統合体ととらえ、西洋医学の他、漢方、気功、食事療法など様々な代替療法を施すホリスティック医療が今注目されている。その日本における草分であり、第一人者であるのが帯津良一氏だ。自ら開き名誉院長を務める川越市大中居の帯津三敬病院はホリスティック医療のメッカとなりがんなど重病患者が全国から集まる。東京・池袋の帯津三敬塾クリニックの院長も務め、各地に「養生塾」も展開している。

 帯津氏のホリスティック医療の柱の一つが、気功・太極拳だ。2つの病院でも患者向け、一般向けに頻繁に教室が開かれている。帯津氏は自ら「時空」と呼ぶ独自の気功法を開発、実践している。

 
 川越織物市場  川越市松江町の路地裏に、2階建て長屋風の2棟の大きな建物がある。明治の末に、川越及び周辺で生産された綿織物の卸取引を行う場として建設された川越織物市場(いちば)である。往年の川越の産業史を語る産業遺構であり、全国的にも唯一現存する明治の織物市場建築として文化財としての価値も高い。  
 エドガー・ケイシー入門
 「眠れる予言者」と言われ、自らは催眠状態で、難病の治療をはじめ様々な疑問に的確な答えを出したエドガー・ケイシー。その常識を超えた能力、行動から懐疑的に見る向きも多いが、没後70年たってもその実績は評価、活用され続けている。ケイシー研究の第一人者で、ケイシー理論の紹介に努めている光田秀日本エドガー・ケイシーセンター会長に、ケイシーとはどんな人で、何を残したのか、についてご説明いただいた。  
 すぐに効果が出る
克元操体法
 誰でも簡単にできて、血流がよくなり、体が柔らかくなる。痛みも消える。従来からある操体法をベースにこのような新しい体操を、東京学芸大学名誉教授の池田克紀さんが開発した。柳瀬川駅前の志木サテライトオフィスで教室が開かれている。この体操を、高齢者の介護予防に役立てたいという。  
 強きをくじき、弱きを助ける 渋谷実 県議  川越市選出の渋谷実県会議員は、「強きをくじき、弱きを助ける」をモットーとする反骨の熱血漢だ。建材店から身を起こし、市議、県議と進み、抵抗をはねのけ、様々な事業を実現してきた。今上田清司県政を追及する。  
 障害者に向き合い、親身で自立を支援生活ホーム江南  江南町の知的障害者自立支援施設「生活ホーム江南」を運営する岩瀬茂男さんは、児童養護施設などを出て行き場のない若者の自立を助けようと、自力で施設を立ち上げた。  
 半農 半そば  越生町の梅林から黒山三滝に向かう道から、少し入った山あいにそば店、玄家がひっそりと建つ。経営する桑原哲也、満紀夫妻は、田舎暮らしがしたいと、25年前に浦和(現さいたま市)から移り住んだ。普段は近くの田畑で耕作をし、週末(金土日曜)に店を開く、「半農半そば」の毎日だ。  
 脱サラで自然農法に挑戦  児玉町の根岸茂さんは、建築士の資格を持ち大手住宅メーカーに勤めていたが、脱サラで 農業に挑戦している。しかも、農薬、肥料を一切使わない、困難な自然農法だ。  
 多様な施設で障害者を支援する社会福祉法人めぐみ会  三芳町にある障害者支援施設「かしの木ケアセンター」(めぐみ会運営)は、入所・生活介護施設の他に、就労支援施設、グループホームなど多様な施設を展開している。  
 朝霞基地跡地見学会  朝霞市の旧米軍基地「キャンプ朝霞」跡地の見学会が、3月15日開かれました。

 基地跡地は、現在19.4ヘクタールが未利用の国有地として残っています。普段は中に入ることはできず、うっそうとした樹木が生い茂り、タヌキなど小動物が棲息していると言われます。

 
 

頑張った人が報われる社会の実現を

 神山佐市議員に聞く
 

地域から選出された国会議員は、どんな人で、どのような政策を進めようとしているのか。埼玉7区選出の衆議院議員(自民)で、201412月に再選を果たした神山佐市議員にお話をうかがった。神山議員は、働かないことを選ぶような風潮に警鐘を鳴らし、「頑張った人が報われる社会」の実現を訴える。

 
 究極の自然農法 無肥料自然栽培  有機栽培は、化学肥料は使わないが有機肥料を使う。さらに進んで肥料も農薬も全く使わないのが無肥料自然栽培だ。健康志向の高まりで、この究極の自然農法が今静かに広がりを見せている。富士見市とその周辺は、無肥料自然栽培を手がける農家が多く、先端地域になっている。  
 日本最初の健康体操 自彊術  自彊(きょう)術は、日本で最初の健康体操とされる。器具を使わず、ストレッチを主体とした31種類の動作を順番に行うことで、体や心の働きを整え、病気を改善する。健康に不安を抱える高齢者を中心に、愛好者は着実に増えている。  
 脳活フィットネスパーク  認知症を事前に予防しようという試み、「脳活フィットネスパーク」を志木市の柳瀬川駅前で様々な講座を運営している(株)志木サテライトオフィス・ビジネスセンターが始めた。pdf  
 健康法 氣の健康術
 合氣道の達人であった藤平光一氏が創始した心身統一による氣の健康術。通常の気功や呼吸法とどこが違うのか。pdf  
 

EMでおいしい野菜づくり化学肥料、農薬いらず 

 EM(EM菌)は、「Effective(有用な)Microoranisms(微生物群)」の略。1農業への応用から始まり、現在では生態系の復活や健康・医療・建築・災害対策など、幅広い分野に応用されている。川越市の野村さんは、EMを露地野菜の栽培に活用、化成肥料や農薬を一切使わずに、健康でおいしい野菜づくりを実現している。  
 健康になる ラドン風呂

ラドン温泉を備えた健康銭湯 玉川温泉(秋田)など病気にも効くラジウム(ラドン)温泉。銭湯にもラドン温泉がある。ふじみ野市の末広湯を紹介する。pdf   
 健康法 向法とは    座ってするたった4つの体操、真向法。股関節を伸ばすストレッチだが、頭もやわらかくなり、リハビリにも有効。富士見市の星野優先生にお聞きした。pdf
 高麗神社入門 
    1300年の歴史を持つ高麗神社(日高市)高麗王若光から第60代にあたる高麗文康宮司に境内を案内していただいた。pdf
  狭山茶の研究G
製茶機械の父・高林謙三
 
日高市の狭山茶専門店、備前屋の清水社長は、お茶の新しい味を追及。また、地元出身の製茶機械の発明者、高林謙三の銅像建立に労をとった。pdf
 
  沿線寺社めぐり 蓮光寺


 新河岸川のほとり、曹洞宗の蓮光寺は、徳川家康が鷹狩りの際お茶を献じたとされる古刹だ。pdf  



   
 
お知らせ
 2016年9月4日、キラリ☆ふじみにて、脳梗塞講演会を開きます(NPOゆめつるせ、イムス富士見総合病院主催、本紙協力)
 2016年1月、amazon kindleで電子書籍取り扱いを開始しました。
 2014年2月、電子書籍「wook」で「びん沼物語」の販売を開始しました。
・2013年7月、別冊「狭山茶の研究」の販売を開始しました。PDFファイル、あるいはネット書店「wook」にて電子書籍としてお求めいただけます。
・2013年3月、金子雄一著『朝1分 Yahooニュースを見るだけで経済の動きがわかる本』(秀和システム、1500円)が発刊されました。経済をわかりやすく、独自の視点で解説しています。
・2013年3月、別冊「民話紀行」の販売を始めました。、ソーシャル電子書店「wook」でお求めいただけます。
・2013年2月、ソーシャル電子書店「wook」で別冊の電子書籍の販売を始めました。http://tojoensenshinbun.wook.jp/
 クレジットカードで購入。iPad,iPhone,Android端末でも購読できます。
・2013年2月 精神障害者自立支援施設「やすらぎ」取材原稿を掲載、「障害者就労を考える」を増補、更新しました。 ・・2013年2月 「狭山茶の研究」第1弾、「日本茶のソムリエ」を掲載しました。
・2012年2月 金子代表編著『エコノセンスの磨き方』を秀和システム社より発刊しました。
・2011年11月 本紙がインターンシップを受け入れた跡見学園女子大学マネジメント学部山澤ゼミナールが編集した冊子「経済学で読み解くデイズニーランド18の秘密」の販売を開始しました(定価400円)。
・インターネット書店FUJISANを通じてデジタル雑誌の販売を開始しました。単号の購入もできます(150円)
「東上沿線物語」<デジタル版> URL: http://www.fujisan.co.jp/magazine/1281682285
埼玉の情報サイト「イーシティ埼玉」に、本紙の紹介コーナーができました                          http://www.ecity.ne.jp/
 
 びん沼物語Iびん沼を守る 堀江ふじみんの郷会長 pdf  
 びん沼物語Hびん沼を守る 小杉武ゆめつるせ代表 pdf 
 びん沼物語G古老に聞く pdf  
 びん沼物語F野鳥の宝庫  pdf 
びん沼物語E昼間の渡し  pdf 
びん沼物語Dさながら幽霊の館?富士見青年の家  pdf  
 びん沼物語C びん沼にある野趣あふれる2つの公園 公園pdf 
びん沼物語B びん沼は調節池だった  調節池pdf 
びん沼物語A びん沼は日本一の釣り場  びん沼物語 
びん沼物語@ びん沼の生みの親 斎藤祐美 びん沼物語 
往時の輝きを再び 慈光寺への理解を訴える 陶芸家・澤井かやさん  「沿線のものづくり」 
pdf
高麗郡建郡1300年
 高麗浪漫学会設立
 
 高麗神社  pdf
ペットボトル茶市場を牽引する 
  伊藤園・おーいお茶
 
 「狭山茶の研究」
男気のある人気劇団近江飛龍 川越に登場  pdf 
注いで緑色の茶でなければダメ
 県内最大・県茶業協会長 長峰宏芳さんに聞く
 
「狭山茶の研究」 
日本茶のおいしい淹れ方 ソムリエ・高宇さんに聞く 詳しくは
人の人生をつむぎ出す「つむぎすと」 詳しくは
精神障害者自立支援施設 「やすらぎ」 (毛呂山町) 詳しくは
障害者を無料招待する焼肉店 詳しくは
   渡来人が拓いた高麗の里
「高麗郡設置から1300年」
高麗神社の高麗宮司に
聞く

「高麗郡設置から1300年」
高麗神社の高麗宮司に
聞く
詳しくは
日本最大の道教のお宮 聖天宮 詳しくは
   
 
   
販売中の別冊
別冊
「農と食 革新」
 
  別冊「びん沼物語」
 

 神秘の癒しスポット。

pdf 300円

ネット書店「WOOK」で販売中

http://tojoensenshinbun.wook.jp/ 
別冊「狭山茶の研究 
 

 狭山茶の実態をレポートします。

pdf 300円

ネット書店「WOOK」で販売中

http://tojoensenshinbun.wook.jp/


別冊「民話紀行」(岩瀬翠) 
 

 坂戸市在住の旅行作家、岩瀬翠が、民話にちなんだスポットを巡ります。

pdf 300円

ネット書店「WOOK」で販売中

http://tojoensenshinbun.wook.jp/
周防洋の「沿線散歩」
@寄居・玉淀周辺 A上福岡・ココネ上福岡   B下赤塚・赤塚周辺  Cみずほ台・水子 D小川町 E東松山・箭弓稲荷 F池袋・エチカ池袋
G志木・引又宿跡 H川越・大正浪漫夢通り  I武蔵嵐山 J板橋区大山・ハッピーロード
K越生・越生梅林 L柳瀬川・志木ニュータウンM坂戸・浅羽ビオトープ   N和光・樹林公園 

デジタル雑誌発売   1部300円
URLhttp://www.fujisan.co.jp/
magazine/1281692011


  
埼玉県内を基本にしたオモシロ&珍スポの紹介ムック。「百聞は一見にしかず」と言わんばかりに、それが出来た経緯などの詳細は書かれていない。
 埼玉都民よ、行けば分かる!


目次はこちら


デジタル冊子はこちら(一般のパソコンの他、iPad,iPhoneに対応しています)
 別冊「沿線の喫茶店」

 東武東上線沿線の喫茶店、カフェから、こだわりの10店を選りすぐり、ご紹介します。
別冊24ページ、300円(PDF)

 
 デジタル雑誌はこちら
別冊「野菜づくり今盛りなり:市民農園絵模様」(泉沢勉)

 東上沿線を中心に市民農園をルポするとともに、ブームの背景に深く切り込みます。
別冊21ページ、300円(PDF)


最新記事

目次
「別冊 野菜づくり今盛りなり」デジタル版
http://www.fujisan.co.jp/
magazine/1281692206

別冊「ひとえき散歩」
(筏丸けいこ) 
 
坂戸市在住の詩人筏丸けいこが、東上沿線の各駅を散歩します。見慣れた町でも、彼女の目を通すと、違った風景に。散歩が楽しくなります。

デジタル雑誌
はこちら


目次はこち
沿線地域を中心に、障害者就業に関わる最新の取り組みをルポ、インタビューしました。
 増補版では、「スワンベーカリー」で知られるヤマト福祉財団、「見えない障害」発達障害を新たに取り上げました。

1部300円
目次はこちら
デジタル雑誌
はこちら(一般のパソコンの他、iPAD,iPhoneに対応しています)

別冊「沿線のものづくり」

沿線の職人さん、アーティストを紹介します
目次はこちら

デジタル雑誌(wook)
PDF・B5判42ページ 300円

         
(掲載記事例)

大井・上福岡伝統のほうき作りを守る永倉一男さん(ふじみ野市)
経済学で読み解くデイズニーランド18秘密
跡見学園女子大学マネジメント学部山澤ゼミナールで制作。ディズニーランドを経済学的に解剖します。販売価格400円。 目次はこちら


ネパール式呼吸ヨガで元気になりましょう(詳しくはこちら